愛知県半田で約60年に渡って、業務用たまり醤油一筋に作っております。昔ながらの製法にこだわり、長期熟成にこだわったたまり 醤油を作り続けております。

株式会社ジェイ・パントリー

株式会社ジェイ・パントリーについて

株式会社ジェイパントリー、半田の旨味家

会社概要

社 名:株式会社ジェイ・パントリー

英文名:j-Pantry,Inc.

所在地:〒166-0016 東京都杉並区成田西1-4-20-206

連絡先:TEL:03-6312-7911 FAX:03-6385-7642

e-Mail:info■handa-umami.com ※■を@に替えてください。

設 立:平成24年7月(創業平成23年7月)

代 表:代表取締役 佐藤 頼太 

資本金:9,300,000円

事業内容

◆オーダーメイド調味料事業

愛知県半田のたまり醤油の『旨味』をベースにした業務用オーダーメイド調味料(たれ、ソース、ドレッシング等)の開発製造を最少ロット250㎏から行います。数多くの食品メーカー、外食企業、惣菜製造メーカー様にご利用頂いております。

◆半田の旨味家(PB)調味料、及び加工食品事業

愛知県半田のたまり醤油の『旨味』をベースにした一般消費者向け食品の開発販売。『美味い、お家ご飯が食べたい!』をテーマに、高品質で便利な商品を重点的に行っています。

◆ワイン・マーケティング事業

飲食店において、『集客とリピート率向上』を、ワインのバイ・ザ・グラス・サービスを軸に特化した飲食店再生コンサルティング。

◆飲食店経営事業

ワインと美味しい料理を軸に、人と人との出会いが生まれるお店をモットーにレストラン、及びバル(バール)業態で展開してまいります。

取引先:順不同

株式会社ヤマミ醸造、株式会社NAKATO、株式会社明治屋、株式会社東急百貨店
株式会社小田急商事、株式会社あおき、三菱食品株式会社、株式会社Mマート
株式会社G7ジャパンフードサービス、株式会社紀ノ国屋、株式会社三越伊勢丹
株式会社三越伊勢丹フードサービス、株式会社三徳、株式会社エース
株式会社東洋肉店、株式会社アマノパークス、株式会社カジマート、食彩工房
ナショナル物産株式会社、株式会社いちやまマート、辻豆腐店、株式会社
日本アクセス、株式会社北島商店、JR東日本東北総合サービス株式会社
株式会社大寿、株式会社高島屋、株式会社阪食、株式会社阪急阪神百貨店
株式会社渥美フーズ、株式会社大近、カメイ株式会社、富士シティオ株式会社
株式会社フードウェイ、ヤマダストアー株式会社、株式会社東急ストア
マルイチ産商株式会社、株式会社オオゼキ、相鉄ローゼン株式会社、株式会社福屋
株式会社ヤマナカ、株式会社しまむら、株式会社信濃屋食品、SUGAHARA PHO
小森谷酒店、尾家産業株式会社、株式会社名古屋三越、株式会社ユアーズ
株式会社ヤオコー

取引銀行:

三菱東京UFJ銀行 永福町支店
西武信用金庫 浜田山支店

株式会社ジェイ・パントリーの企業理念

We Create JOY. ‐ 喜び ‐

私たちは、喜び、もしくは歓喜という言葉をテーマに、当社が推進する事業に関係する全ての皆様に、喜びをご提供してまいりたいと考えております。

ここ数年、日本は「デフレ・スパイラル」という状況におかれ、適正な価格を逸脱した商品や、無料のサービスを増やさなければお客様にご支持いただけないような状況など、大変な市場状況にあります。

しかし、原点を思い出してみると、お客様の喜ぶ事を目指して製造し、お客様の喜ぶ事を目指して販売し、その価値観を共有する事で最終的には消費者にも喜ばれ、そして末永い指示を受ける事による、製造者、販売者の継続した喜びが実現されると考えております。

私たちは、常に考えます。現時点の製造、販売、そして購入の流れの中で、何か喜びに繋がっていない所があるのでは?

その「?」を今一度分析を行い、改善点を見つける事が「新たな喜び」に繋がるものと考えております。

We Think of INNOVATION. ‐ 革新 ‐

約150年前の明治維新、そして約70年前の太平洋戦争を節目として、私たちの日本は革新を遂げてきました。

その革新の一番の表れは「価値観の革新」であると、私たちは考えております。
つまり、戦後の高度成長時期における、大量生産、そして大量消費の時代は完全に終焉を向かえております。しかし、このような事を言いますと、次に出てくるのは「個の時代」ではなかったでしょうか?

私たちが考える価値観の革新は「個の時代」というキーワードが表す、資本主義の延長線上にある「量」を表すものでなく、物事の受け止め方、すなわち価値基準というものに他なりません。

「日本」という国がもともと持っていた、もしくは培ってきた考え方。
つまり、『祭りごとと共に、共存共栄していく』という文化・風習であります。
この考え方を基本に私たちは、『革新』を考え、具体的なサービスを考えていきます。

We Provide The BEST. ‐ 最高 ‐

私がビジネスを始めた時、多くの事を学んでいく課程において出会った方がおります。
アメリカの五大湖近くでとある会社を経営されていた方です。
古今東西変わらぬ原理原則に『 We Deliver The BEST 』つまり、『私たちは、最高をお届けします』という意味合いですが、この教えに常に私はこだわってきたと考えております。

勿論、良いものを造れば売れるといった意味を指すものではありません。
これは、絶対条件として守らなければいけない事として、商売を行う上での『最低限の約束』であると認識しています。

しかし、わたしたちは『Deliver』ではなく、『provide』としています。
これは、届けるといった意味あいのDeliverに比べて、わたしたちの英知を集めた集大成を商品やサービスに込めてお客様にご提供していきたいと考えております。
その意味合いを私たちになりに昇華させ遣わさせて頂いております。

ただし『BEST=最高』をご提供していく事は全く変わりありません。

以上の3つの言葉をもとに、わたしたちは事業をすすめて参ります。

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